研究発表者へのご案内
招待講演・日本心理学会企画講演・日本心理学会企画シンポジウム・シンポジウム
- 招待講演・日本心理学会企画講演・日本心理学会企画シンポジウム・シンポジウムは大講堂、N2、N302、S1およびS2で行われます。
- 各会場にはプロジェクタが設置されておりますが、パソコンは各自ご用意ください(※)。その他の機器の持ち込みを希望される場合は、事前に大会準備委員会までご相談ください。
国際賞講演・小講演・企画ワークショップ・ワークショップ
- 国際賞講演は大講堂、E301、およびN302で、小講演はS8〜S12で行われます。
- 企画ワークショップはE301およびN302で、ワークショップはE202〜E208、E214〜E216、S3〜S7で行われます。
- 各会場にはプロジェクタが設置されておりますが、パソコンは各自ご用意ください(※)。その他の機器の持ち込みを希望される場合は、事前に大会準備委員会までご相談ください。機器の設定、操作は発表者がご自身で行ってください。
- 資料を配布される方は必要部数をあらかじめコピーしてお持ちください。また、配布も各自でお願いいたします。
一般研究発表(ポスター)
- ポスター発表はE302〜E305、E308、E311〜E313、およびE317〜E319で行われます。
- ポスター発表は、原理・方法、人格、社会・文化、臨床・障害、犯罪・非行、数理・統計、生理、感覚・知覚、認知、学習、記憶、言語・思考、情動・動機づけ、行動、発達、教育、産業・交通、スポーツ・健康、ジェンダー・フェミニズム、環境の全20部門で行われます。
- ポスター発表は、割り当てられたセッション中(2時間)ポスターを掲示し、かつ、大会プログラムで指定された在席責任時間(ポスター番号が奇数の方は前半の1時間、偶数の方は後半の1時間)の間、質疑に応じることにより正式発表とみなされますが、それ以外の時間もできるだけ在席することが望まれます。なお、在席時間中に出欠の点呼を行います。
- 発表者はセッション開始10分前までに、ポスター発表会場内に設けられた発表受付へお越しください。リボンと貼付用品(画鋲)をお渡しいたします。
- 発表者はセッション開始5分前(午前のセッションでは9時55分、午後のセッションでは12時55分、夕方のセッションでは15時25分)までに発表会場の指定された番号のパネルにポスターを貼ってください。各ポスターの掲示位置はポスター番号であらかじめプログラムおよび大会発表論文集中に指定されています。ポスター番号(6ケタ)の読み方は、以下のとおりです。
1ケタめ ・・・・・・・第1日〜第3日のいずれかの日
2〜3ケタめ ・・・・・・・午前(AM),午後(PM),夕方(EV)
4〜6ケタめ ・・・・・・・パネル番号
(例)3PM077 → 第3日の午後,パネル番号077
| パネル番号 |
部屋番号 |
| 001〜016 |
E302 |
| 017〜032 |
E303 |
| 033〜048 |
E304 |
| 049〜064 |
E305 |
| 065〜088 |
E308 |
| 089〜112 |
E311 |
| 113〜128 |
E312 |
| 129〜144 |
E313 |
| 145〜160 |
E317 |
| 161〜176 |
E318 |
| 177〜192 |
E319 |
- ポスター発表のパネルの大きさは、縦180cm、横90cmです。ポスター掲示の最上部には、発表題目、発表者の氏名、所属を記入した紙を貼ってください。大きさの目安は縦15cm、横80cmです。
- 文字の大きさは特に指定しませんが、ポスターから離れた位置(約2m)でも読める大きさを目安にしてください。
- ポスター発表者が欠席した場合には「発表取消」とみなします。連名発表の場合、大会委員長の承認があれば連名者を代理にすることができます。ただし、研究発表者となるのは、大会期間中1回に限ります。ポスター発表者の欠席、交替などの連絡は、会期前は大会準備委員会に、会期中はポスター会場受付にお願いいたします。
- 資料を配布される方は必要部数をあらかじめコピーしてお持ちください。また、配布も各自でお願いいたします。
- ポスターはセッション終了まで掲示し、セッション終了後15分以内に撤去してください。撤去されなかったポスターは大会本部で処分いたします。
- ※パソコン画面をスクリーン上に投影する場合、パソコンと会場に設置されているプロジェクタとはアナログRGBで接続します。アスペクト比4:3で解像度1024×768の画面を投影できます。ワイド画面には対応していません。