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- 推奨しているブラウザはありますか。
- Windows(98,NT,2000,Me,XP、VISTA、7)をお使いの場合
Microsoft Internet Explorer 6.0以上、 Netscape 7.0以上 Firefox、Google Chrome
- Macintosh(Mac OS 8.5以降)をお使いの場合
Microsoft Internet Explorer 6.0以上、 Netscape7.0以上 Safari、Firefox
- 自分が今ログインしているページが編集者か投稿者か識別する方法はありますか。
- ページ左上の「Online Contribution...」の文字の下に、今ログインしているページを表示しています。具体的には、投稿者、編集委員長、副編集委員長、主査、査読者、編集委員会事務局のいずれかを表示しています。
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「最後にアクセスしてから 40分が経過しましたので、再度ログインして下さい。」というメッセージが表示され、自動的にログアウトされてしまうのは、なぜでしょうか。
- 本システムでは、セキュリティを高めるために、40分以上ページを表示したままアクセス(送信)しないで放置すると、自動的にログアウトします。
入力に時間を要する場合は、テキスト・エディタやワープロ・ソフトで下書きをしてから、入力フォームにコピー・ペーストすることをお薦めします。
- 投稿する原稿はどのようなファイル形式でも可能ですか。
- 投稿する原稿はMicrosoft Word形式で作成してください。作成した原稿ファイルをPDFファイルに変換しシステムにご投稿していただきます。PDFファイルへの変換は投稿システムにログイン後、ページ左側にあるメニュー項目“PDFコンバート”にて行ってください。PDFファイル以外の形式、2つ以上のPDFファイルはご投稿できません。
- 投稿できる原稿ファイルの容量はどれくらいですか。
- 実際に投稿に使用するファイルはPDFファイルにて行っていただきますが、PDFへ変換する前の元ファイルは7MBを超えるとPDFへ変換できませんので、ご了承ください。また、査読システムのバグの原因となりますので、PDFファイルへの変換は必ず査読システム上にて行って下さい。
- 投稿した論文の審査状況を知りたい場合はどうしたらいいですか。
- 投稿システムにログイン後、ページ左側にあるメニュー項目“投稿論文管理”にて確認して下さい。ページ下段、投稿論文リストにて進捗状況を確認できます。
- 自分が論文の審査を依頼した人物に電子メールが送信されていますが、その人物に送信されたメールの内容を知ることはできますか。
- ページ左側にあるメニュー項目の“送信箱”に、自身が処理(審査の依頼など)したことによりシステムから発信されたメールが、保存されています。
- 査読システムにログインした人物は、自身がシステムを介して送受信したメールをページ左側にあるメニュー項目の“送信箱”、“受信箱”にて確認をすることができます。特に投稿者の場合では編集委員会事務局から届いたメッセージは受信箱に保存されていますので必ず確認してください。また、編集委員会事務局宛に発信したメッセージは送信箱に保存されています。
- 投稿した論文に間違えがあることに気がつきました。修正するにはどうしたらいいですか。
- 一度投稿した原稿の修正は修正論文の提出を行う時に修正をしてください。二名の査読者、および主査の評価が終了後に修正論文の提出となります。
- 論文評価の為の“論文審査評定票”を表示させるにはどうしたらよいのでしょうか。
- 主査の場合
主査が依頼した全ての査読者が審査を終了し、主査に“主査評価依頼”が届いた時に、“論文審査評定票”を表示することができ、結果を入力することができます。
- 査読者の場合
“審査依頼”が届き、査読者のページから“審査受諾手続き”を行ない、進捗状況が“審査中”になると、“論文審査評定票”を表示することができ、結果を入力することができます。
- 投稿論文管理画面の“論文リスト”から、自分が審査を担当した論文が消えてしまうのはなぜでしょうか。
- 以下の理由により、該当する論文が“終了論文リスト”(審査が終了した論文を表示するリスト)へ移行した為、“論文リスト”(審査中の論文を表示するリスト)から削除されます。この場合、“終了論文リスト”にて、該当する論文を閲覧することができます。
・査読終了通知が事務局から著者に送信された。
・掲載不可通知が事務局から著者に送信された。
・論文の審査を辞退したことが承認された。
・論文の審査が中止された。
- 自分のプロファイルを変更したい場合、編集者と投稿者のどちらで変更をすればよいのでしょうか。
- 編集者と投稿者どちらでプロファイルを変更しても、変更した内容がどちらにも即座に反映されます。現在審査を担当されていない方は、下記のオンライン投稿のページより、投稿者でログインして変更することをお勧めします。
- 超音波検査技術に掲載された論文を他誌へ転載する場合はどうしたらいいですか。
- 掲載論文の著作権は一般社団法人日本超音波検査学会に帰属しています。転載をする場合には学会ホームページのトップ画面から電子投稿、超音波検査技術への投稿のリンクを辿り、次ページ左側にあるメニュー項目“転載許可申請”を参照して下さい。
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